外壁 サイディング リフォーム

家を全体的に明るくする

外壁,サイディング,リフォーム

このサイトでは外壁をサイディングリフォームする
方法をまとめてみました。

 

8年から10年ほど経ってくる
外から見るとお家全体が薄汚れていたり
全体的に暗くなってきて塗り替えをしたくなりますよね。

 

ということで、我が家の吹付けタイルを
サイディングリフォームした時のことについてまとめてみました。

 

参考にしてみてくださいね。

 

 

自己紹介

外壁,サイディング,リフォーム

こんにちは、初めまして由紀夫と言います。

自営業をしてる57歳です。

 

長男が社会人で次男が大学生、三男が中学生の
3人の男兄弟の父親です。

 

築22年となっている自宅も
ところどころガタが出てきています。

 

そのなかで、外から見た自宅は
ちょっと薄汚れているなぁとは思っていました。

 

約10年前には私が若かったこともあり、
自分で塗料とローラーを持って
ハシゴをかけて家の外壁の塗り替えをしました。

 

でも今は歳のせいもあってか
自分で塗り替えるのも体力的に難しい。。。

 

まあ、人によるんでしょうけどね。
私の年代より上の知人は自分で塗り替えもできていました。

 

なので心のなかで塗り替えをしたいなぁと
ときどき頭のなかを巡っています。

 

チョーキング→劣化

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ある日、「ここら辺がちょっとよごれているな」と

思って壁を触ってみると指に粉がついてくる。。。

 

これはあとから業者に教えてもらったのですが
チョーキング現象といって
黒板のチョークみたいに粉を吹くことだそうです。

 

そのチョーキング現象はちょっとマズイ状況で
壁の材質のコーティングが剥がれてきて
内部の素材が乾燥して軽石状に劣化してきているそうです。

 

そのうち吹付けタイルがボロボロと取れるようになったり
壁の内部に浸透していき雨漏りの原因や
湿気を含んだ木材の好きなシロアリの巣になってしまうだそうです><;

 

雨漏りがあるとカビの温床になって
人間にも健康被害が出てきますし、

 

シロアリの巣ができてしまうと
家の柱や梁が食いつぶされてしまい
ちょっとした地震が起きた際に家の荷重に耐えられず

 

倒壊してしまう恐れも出てきます( ゚Д゚)

 

吹付けタイルの耐久年数が大体8?10年だそうなので、
前回が10年ほど前に自力で塗り替えをやったので、
ちょうど塗り替えの時期でした。

 

隣のお家が外壁が変わっていた

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私の自宅の新築当初は

ここら辺一帯が新興住宅街だったこともあり、
家の周辺の住宅は築年数が大体同じ。

 

先日隣のお家が外壁塗装工事をしていました。

 

足組が組まれて
外壁が汚れも落ちて綺麗に生まれ変わって、
とてもうらやましい。

 

隣の家と自宅が並んでるせいもあって
私の家がくすんでみえて悪目立ちしています。

 

隣の家を工事した業者が
うちのくすんだ外壁をみてなのか
訪問営業にやってきました。

 

 

なんと見積額300万円???

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お隣さんもやったしあなたのうちもどうですか?

という感じで訪問営業に来たのですが
見積もりを外壁の面積で算定してもらったところ

 

なんと300万円という金額となりました。

 

吹付けタイルの塗り替えでなくて
外壁をサイディングにリフォームするといこともあって
多少は覚悟をしていました。

 

さすがに値段が高すぎると思ったけど
お隣さんにいくらでやりましたって
下世話な話で聞けるわけもなく

 

断りづらいなっと思っていました。

 

そうしたら、社会人の長男が、
あるサービスを教えてくれました。

 

それがリショップナビというサービスです。

 

リショップナビとは

訪問販売の業者1社しか見積もりをしていないので、
価格の相場感がわかりませんでしたが、
このリショップナビを使えば5社までに一括見積もりができるんです。

 

さっそくリショッブナビを使って見積もりをすると
150万円というなんと半額の値段でやってくれるところも見つけられました。

 

リショップナビの厳しい審査を通った
全国で約1500社の業者から5社からのお見積もりが届きます。

 

実際に1社1社まわって
見積もりをもらうのはかなり手間がかかりますが、
リショップナビならたった30秒の入力をするだけです。

 

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